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DE HEER

ベルギーは北半分がフラマン地域でオランダ語、南半分がワロン地域でフランス語を使います。

私が住む首都ブリュッセルは北部のフラマン地域に位置しますが、オランダ語とフランス語の2ヶ国語が公用語です。なので、個人的に何かに登録したりすると「どちらの言語を使用するか」と訊かれることが多いです。


「今後送付するお知らせはどちらの言語で受け取りますか?」

私は「オランダ語=全く分からない」「フランス語=少しなら分かる。辞書も持ってる」ので、「フランス語」を選択。何か送ってきたときには辞書片手に読んでます

このようにほとんどが「オランダ語 or フランス語」の2択なのに、「オランダ語・フランス語・英語」の3択をさせてくれたのが銀行さん カードも画面に現れるのは英語。インターネット上も英語。郵送されてくる書類や手紙も英語。関連する物全てが英語で利用できるので、本当にありがたいです♪

ところが、今日、郵便受けに入っていた銀行からの2通の手紙。

 私宛…「英語」
 【A】宛…え?「オランダ語」!?

お世話になって来月でもう4年になりますが、初の英語外の表示!
でもそれ以外は全て「英語」でした。ココだけどうしたんでしょ

| | 17:52 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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