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網戸!

前回は残念な失敗をしましたが、この時に思ったこと…「作業が危険すぎる

床から80cm高さにある窓枠(140cm高さ×150cm幅)なので、上の枠に貼り付けるとき、身体が外に落ちそうで怖かった

そこで今回は、網を
「窓枠に直接」貼る
   ↓
「取り付け用枠」に貼る
ことに変更。

製品の説明どおり窓枠に直接貼る場合は、窓を全開にしないといけないけど、日本の窓みたいに「網戸」を作れば半分サイズで済むし、取り外しもできます。作業も床の上でできるし安全 (サッシではないので「置き網戸」でしかありませんが…)

ホームセンターに行って、できるだけ窓にフィットして立つ棒を探しました。木の棒を予定していたけど、プラスチックのL字型の棒があったので「軽くて扱いやすそう(&すごく安いし…)」と、こちらを選びました。希望の長さに切ってもらい、前回と同じ「網」、プラスチック用接着剤を買って、材料OK!

まず枠作り。接着剤で四方を付け、真ん中に持ち手も兼ねた中だるみ防止の横棒を渡しました。出来上がった枠に沿って網テープを貼り、網を貼り、出来上がり☆

一見「網戸」っぽいものが出来上がったかな…。あちこち粗があるけど (虫が入ってこなければいいのだ)

〔反省点〕
プラスチックはダメ。曲がってしまう。
網はあまり張りすぎずに貼る方が良い。

長持ちしそうに無いので、作り直すときは反省点を生かしたいと思います。
何事も経験よね☆
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丸鶏分解!

こちらでは皮付きの鶏ムネ肉やモモ肉があまり売っていないので、骨付きムネ肉とか骨付きモモ肉を買ってきてさばくのだけど、ついに今回、丸鶏をさばいてみました。初めてなので大きな鶏は無理かなぁ~と思い、小さな鶏を選んでみたのだけど…。

あら、簡単♪
ムネ、ササミ、モモ、手羽が取れました。
残った骨は、くず野菜と一緒に圧力鍋に入れて鶏がらスープに。

これからも時々やってみよう(気が向いたら、ね)。

さばきながら思い出したのは、昨年見たイギリスBBCのTV番組「Blood, Sweat and Takeaways」。テイクアウトの食べ物が大好きだという若いイギリス人男女が東南アジアの国に行って暮らし、食料産業を経験するというもの。このシリーズの最後だったかな?「チキン」というエピソードがあり、彼らが鶏肉工場体験をすることになり、生きたままの鶏をコンベアーベルトにに一羽一羽、脚をひっかけていくのね。鶏も必死だから逃げようとして、またそれを捕まえてベルトに吊るす。ベルトが流れていった向こうでは…映像は無かったけど工場から流れ出るパイプが血の川。次はその鶏の羽をむしり、最初は生きていた鶏が、私たちが店で見る「鶏肉」の姿になっていく…。

のんきに「今日はモモ肉買お~♪」なんて言っているけど、誰かが「鶏モモ肉」の状態にまでしてくれているんだよね…。分かっていることだけど改めて感じた番組でした。(現在、新シリーズ「Blood, Sweat and Luxuries」やってます)

えと…なんか話がそれたけど、言いたかったのは、丸鶏をさばけたところで、もしこれが頭が付いていたり、脚が付いていたり、内臓があったり、羽が付いていたりしたら絶対にできないなぁってこと。食肉業界の皆さん、ありがとう☆
何だ、この締めかた

| 雑【U子】 | 18:41 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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タイル目地を白くしよう

浴室の壁をペンキ塗りしたのは3週間ほど前。白い「浴室用ペンキ」を塗ったので壁に光沢ができ、電気を点けるととても明るく感じます。

そうなると気になるのが、壁のタイルの目地の色。この灰色が気になる!

そこで「春の大掃除」の第?段(もう色々やっているので何種類目か分からない)。灰色目地を白く変えてしまいましょう。

実はペンキ塗り①の時にやっぱり「目地の色が…」と気になって買っていた「Joints neufs」。3年も寝かせて、やっと登場

箱の中には白い液体、スポンジ、刷毛が入っていました。
説明書には、
「①タイルの目地をきれいに掃除して乾かす」
「②刷毛に液体をつけ、目地に沿って塗っていく」
「③1時間以上経ったら、タイル全体を濡らし、湿ったスポンジでタイルに付いた液体をこすり落とす」
これなら簡単そう♪


そしてこのようになりました。
←前  後→ 写し方でタイルの色まで変わっちゃった

おぉ~、白い目地になったぁ☆

でも、今回は奥の壁一面だけ。左右の壁、手前の壁、まだまだ残っています。作業済みの一面だけ明るくなって、他の目地の灰色がメッチャ目立つ…。始めた以上終わらさなきゃなぁ~…。蓋を閉めたら液体の保存ができることが分かったので、これから少しずつやっていこうと思います。終わるのはいつだろう…

| | 19:42 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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teriyaki

買う気になれないなぁ…。」と書いてからまだ1ヶ月しか経っていないのに、買っちゃった~

前に見たときには黄色のラベルの「teriyaki」で、中身はもっと粉ばっかりだったのに、いつの間にか黒色ラベルになり、ゴマなどがブツブツと入っている中身に改良されていました。

【A】がよく週末ににフライドポテトを作ってくれます。塩&胡椒だけでなく「たまにはスパイスをフリフリしたら面白いかも」と思って前回の「wasabi & sesame」をかけたら、フリカケ状のため、ポテトにあまり絡まずほとんどが落ちちゃって、残念。でもこれなら粉っぽいし、ポテトと馴染むかもしれません。それで買ってみたんだけど、味はどうでしょうね。

今日の昼食で炒飯を作り、この「teriyaki」スパイスで味付けをしてみました。甘辛い炒飯を期待していたんだけど、食べてみたら今ひとつ味がぼんやりして分からない。けっこうかけたんだけどなぁ~。もっと必要だったのかしら。

次は、週末のフライドポテトで「フリフリ」して味わってみます☆

| | 17:16 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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CAFE-TASSE

日本に住んでいたときにもデパートで「GODIVA」のチョコレートは何度か買ったこともあり、「ベルギーといえばチョコレート」ということは知っていました。

が、ベルギーに来て「こんなにもチョコレート屋があるのか!?」とビックリ。日本でも有名なチョコレート屋は町中あちこちにあるし、個人でやっているチョコレート屋もたくさんあります。

どこのお店のチョコレートも美味しいので、なかなか「これ!」とは選べないんだけど、カカオの味がしっかりしたチョコレートが好きな私は「PIERRE MARCOLINI」がお気に入り。

先日、街中を歩いていて「あれ、こんなチョコレート屋さんあったっけ?」というお店を見つけました。名前は「CAFE-TASSE」。

1階がお店で、2階がカフェになっているようでした。お店には他のチョコレートやさんとはちょっと趣向の違うデザインのチョコレートがずらり。かなりお洒落です。

いろいろ食べたかったので、詰め合わせをを買って帰りました。毎日ちょっとずつ食べてます。美味しいですよ♪

| | 16:58 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

2010年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年05月

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