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「ベスト・ミュージック・オブ・2009?」

久々の【A】です。

音楽ネタなので「書けばいかが」という【U子】の勧めにより、今年1年で最も気に入った曲を…

と、言っても、日頃から世間の動きにはあまり関係のない、でも音楽がないと生きられない生活をしているので、2009年の曲ってのがないんです。

今年の曲で1番耳にした2009年の曲がKISSの『All For The Glory』(iTUNESの聞いた回数でトップ)

エリック・シンガーがボーカルってのもいいですが、曲のフォーマットが完全に70年代KISSなのが素晴らしい。

かと言って、今年最高の曲がこれかって感じなのも事実。

とはいえ、「よく聴いた曲」だからってFleetwood Macってのもなぁ…。



というわけで、

現在絶賛聞きまくり中のDrowning Poolの『Bodies』に決定。

Sinner

これって、2001年の曲らしいですが、まぁいいです。

なにせ、2004年のダウンロード・フェイスティバルで耳にして以来、恋こがれていた曲を、やっとつい前日ダウンロードできたのです。5年越しの実現って、CD買えばよかったのにね。

いやぁ、いい曲だ。勢いだけだけど(笑)バンドでやりたい曲。暴れられるし、大声出せる。ストレス解消にぴったり。久々にメタルを聞きまくっています。その寸前まで、「ブルーズ最高」なんて言うてたのですが…。

やはり私は「ビバ・ヘビ・メタ」ってところで。
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「ベスト・オブ・ミュージック2009!」

FC2 トラックバックテーマ:「ベスト・オブ・ミュージック2009!」

coldplayの『VIVA LA VIDA』。絶対にコレ

「ここしばらく"この曲良い!"ってのが無いなぁ」と思っていた頃に登場した曲でした。聴いた瞬間に「うわぁ、何、この曲、めっちゃ好き!」
ティンパニがたまらん  ボーカリストの衣装と動きはともかく…

coldplayは2003年の『Clocks』も好きでした。毎晩、京都駅まで【A】を迎えに車を運転していたときに聴いていたVirgin Radioでヘビーローテーションでかかっていたものでしたが、、、
この曲もあれくらい日本で流行ったのかな?

とにかく気に入ったので【A】に「iTunesダウンロードする?」と尋ねたら「するよ~」という返事。そしてとっくに彼のライブラリに入っているのに、まだインポートしていないどころか、全く聴かない私…手元にあるとそれで満足しちゃうのよね

でも、この曲は私にとって「ベスト・オブ・ミュージック2009!」です。
ボーっと立っている【け】

| | 17:18 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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Thunder Final Live

4度目のユーロスター乗車。今回はロンドンへコンサートを見に。

毎回国外への電車チケットはインターネットで買うのですが、「eチケットもできるよ。チケットを受け取る手間が省けて、乗車までスムーズ」なんて記載がありました。もっとも、駅構内には自動発券機もあるので、僕は発券機を選択。

で、チケットを機械から受け取って、いざ・・・と思ったら行列が・・・。

よくみると、自動改札を通れないeチケットの人たちが並んでいるのでした(苦笑)


で、いつもの入国審査。いつもながら、イギリスは面倒くさい。なんとかならんのか???

ところが、土曜の昼間なのでやる気がないのか、パスポートは全然見ずに入国カードだけチェック。

「で、一晩だけロンドンに何しに行くの?」
「コンサートを見に行くんだよ。」
「誰の?」
「サンダーっていうイングランドのバンドだよ」
「・・・(無言のままハンコを押す)」

おい!なんか反応しろ!(もっともそんな知名度のバンドですから仕方ない・・・)

いつもなら、パスポートのビザのところを見られて、イギリスに住んでいた頃のことを色々質問されるのですが、今回は全くなし。非常に無愛想でしたが、結果オーライです。

で、ロンドンについてもいつもどおり色々ありまして、紆余曲折合って、ライブを見ました。こちらは本当に感動しました。中身の詳細はまた何かのおりにでも。

さて、今回のライブは録音されていて、終了と同時にライブCDを販売するという企画つき。もちろん購入したのですが、ライブ後はどうせ行列になるだろうと思って、自宅へ発送を依頼。18日から20日までには到着するよとのこと。

で、金曜日(17日)のBBCを見ていたら、ロイヤルメールの配達の人がストライキ。「またか・・・」と思っていたら、こんなメールが・・・。

「CDを購入したみなさまへ、
今日、注文してくれたサンダーのCDを発送の予定だったんだけど、ストのせいで、CDの発送が遅れることになりそうです。ストが終わったらすぐに送るので、しばらく待ってね」

だって。

ベルギーに来てまでもロイヤルメールにダメージを与えられるとは・・・。


| | 21:07 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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Priest Fiest

前回の続き。今度はライブを。

ベルギーの会場もどうやらUKと同じ。そこそこの人気のバンドの場合、会場内はフリーで、ホールで見たければホールで、座席で見たければ会場後方の座席で見られるという具合。

で、別に暴れたいわけではない僕はここでもPA席の真後ろへ。当然ここが一番すばらしい音のはずです。

が、

最初のテスタメントはドラムはうるさいし、ギターがミーミーいうていて何演奏しているか全く分からない状態。ドラムの上に高い音の雑音がなり、ベースがなく、ボーカルが唸る。これではどんな曲かさえ全く分かりませんでした。もし気に入ったら購入しようと期待していたのに・・・。

で、続いてメガデス。今回のお目当て。
メガデスは見たくて見れなかったバンドの一つ。

そもそも1993年の来日公演のチケットは取っていたのです。

ですが、麻薬問題でツアーがキャンセル。メンバーもバンドの状態もこのときが最高だったので非常に残念でした。その後は忙しくて見に行くことができず・・・。

つまり15年ぶりに鑑賞できたのです(感激)

とまぁ、ここまではよいとして。

演奏は少々バラバラになるし、Voが時折消えるとあまり「スゲー」という内容ではありませんでした。やはりギター&ボーカル兼任であの楽曲は厳しいのねというのを目の当たりにしました。

しかし楽曲には感動。特に、「前座」であるため1時間のステージは全く無駄がない。わずか12曲のセットリストですが、好きな曲はすべて演奏してくれたので大満足でした。

とりわけ「In My Darkest Hour」は最高。

あと「Tout le monde」でサビを客に歌わせていたのが良かったです。やっぱりフランス語圏だからかな?

てなことで、もうこれで今回のライブは満喫したのでした。

でもトリはJudas Priest。一応見るべきなので、見てみました。

正直ノストラダムスの楽曲はパッとしないし、他の曲もマニアックすぎて、あまり感動しませんでした。やはりPainkillerのツアーには勝てないなぁという気持ちで見続けてしまいました。もっとも最近はプリースト自体興味を失ったいたので、これは当然の結果かもしれません。

翌日の仕事もあるので、終電の1本前に「Electric Eye」を聞いてから帰途に着いたのでした。

帰りの駅。

誰もいない駅に電灯がポツポツ。

電車が停まるとは到底思えない雰囲気でした。

静かな音で、スーッとホームに電車が入ってきたときは、このままどこか知らない世界につれていかれそうでしたよ(苦笑)

| | 22:12 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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Forest Nationaal

久々にライブを見に行きました。ベルギーではBon Jovi 以来2度目。

今回は「Judas Priest Feast」。ネーミングからして、わかる人にはヘビメタってイベントです(恥)

 

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